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自分の興味が役立つように

夢のVR出勤!?VRを改めて調べてみました。

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自分もこんな会議に出勤してみたい。

外資系や海外ではもはや当たり前なのではないでしょうか。

必要な内容だけ仲間とやりとりできれば会社という箱はいらないと思うのです。

家族を持つ方はなおさらでは?!

 

会社への思いはここまでにして、

今回は「VR」に注目してみました。

 改めってVRとは。

ヴァーチャルリアリティの略語で、

日本語で仮想現実となります。

 

実は知り合いに持っている人がいて、

実際にプレイすると、

本当にその空間に自分がいるような感覚になりました。

 

VRの種類は?

ヘッドセットとスマホを組み合わせるものや、

ヘッドセットとゲーム機を組み合わせるものなど。

 

VRのデメリット

実際に使って思ったのは、

・感覚は動いているのに、体は動いていない為、酔う。

・実際の世界との間隔が閉ざされる為、一人でやって集中してしまうと危ない。

(補助が必要な場合がある)

 

VRの将来

 

今後はVRで生活できるようになるのではないでしょうか?

 

 

さいごに

仮想現実にはいりこむのはそこそこにした方がよさそうですね。

ただ私たちの生活にも少しずつ広がってきています。

ロボット同様上手につきあっていきましょう。